ビールテイスト飲料「クラウスターラー」と「ホルステンノンアルコールビール」を飲む

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 人間ドッグの結果が返ってきました。いくつか問題点が指摘されているのですが、それに対するアドバイスはどれも「酒量を減らせ」です。まあ、このアドバイスはもう10年以上続いているわけでして。

 とはいえ、そろそろいい歳なので、何とかしないといけないかなと思い始めたのも事実。そこで、前回調べた「ビールテイスト飲料」に、真剣に取り組むことにしました。

 基本路線は「ビールテイスト飲料だけのノンアルコールデーを作る」というもの。1%未満のアルコールは許容範囲ということにします(笑)。

 ただ先日飲んだ日本製ビールテイスト飲料ではかなり厳しいと言わざるを得ません。まずい飲み物を飲んでいるのでは続くはずもない。というわけで、いろいろなビールテイスト飲料を試してみることにします。

 今回試したのは、ドイツ産ビールテイスト飲料2種類。「クラウスターラー」と「ホルステンノンアルコールビール」です。

 まずは「クラウスターラー」から。なるほど、これは普通の第三のビールみたいな味がするんですね。これなら国産よりもずっといい感じです。

 次に「ホルステン」。パッケージはなんとなく「VEX」を彷彿とさせておいしそうです。味はちょっと癖があるかな。クラウスターラーと続けて飲んだからでしょうか。位置づけとしたは、クラウスターラーと国産ビールテイスト飲料の中間。どっちかとえいばクラウスターラー寄りかな。

 というわけで現時点の順位は以下の通り。

クラウスターラー>ホルステン>ポイント・ゼロ>その他の国産

 さて次はなんにしようかな。

ノンアルコールビール(ビールテイスト飲料)をまとめて飲んでみる

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 人間ドックの前の日、アルコールを控えるようにと言われたので、いい機会だと、以前から気になっていたノンアルコールビールをまとめて買ってみました。

 今回買ったのは以下の4種類。
「キリンフリー」(キリンビール)
「休む日のalc.0.00%」(キリンビール)
「ファインゼロ」(サントリー)
「ポイント・ゼロ」(アサヒビール)

 ネットで調べてみると、今は「ビールテイスト飲料」と言うんですね。たしかに商品によっては1%未満ですがアルコールが入っているものもあるみたいです。ただ今回購入したのはすべて0.00%なので、ノンアルコールビールでも間違いないではないようですが。

 で、肝心の味ですが……うーん、かろうじて飲めるのは「ポイント・ゼロ」だけでした。他はなんだか奇妙な味がついていて、とても飲む気になりません。買うとしたら「ポイント・ゼロ」にしよう。

 そう思ったところで、ある方から「ほんのちょっとでもアルコールが残っている低アルコールビールなら、だいぶ味はまし」というアドバイスをいただきました。その方によれば「クラウスターラーは飲めますよ」とのこと。

「クラウスターラー」というのはドイツのビールですね。アルコール度数は0.4%。商品のホームページがありました。

 クラウスターラーを検索したときに気づいたのですが、ビールテイスト飲料って、種類が多いですね。さくっとまとめてみました。

■キリンビール
「キリンフリー」(0.00%)
「休む日のalc.0.00%」
(0.00%)
「ハイネケン バクラー」(約0.5%)

■アサヒビール
「ポイント・ゼロ」(0.00%)
「W-ZERO」(0.00%)
「ポイントワン」(0.1%未満)
「レーベンブロイ・アルコールフリー」(0.5%未満)

■サッポロビール
「スーパークリア」(0.00%)

■サントリー
「ファインゼロ」(0.00%)
「オールフリー」(0.00%)

■サンガリア
「ホップの香り」(0.00%)

■ポッピー
「ホッピー」(0.8%)

■輸入
「テキサスセレクト」(0.5%未満)米国
「キングスバリー」(0.3%)米国
「クラウスターラー」(約0.4%)ドイツ
「アインベッカー」(0.01%未満)ドイツ
「ホルステンノンアルコールビール」(0.03%以下)ドイツ
「ゲステル」(0.5%未満)ドイツ
「ビットブルガードライヴ」(0.5%未満)ドイツ
「プロシュテル」(0.7%)ドイツ
「ザクレス ゼロ」(0.3%未満)ポルトガル
「ブローリー プレミアムラガー」(0.9%)オーストラリア
「ブローリー BLACK」(0.5%以下)オーストラリア
「ブローリービアテイスト0.1」(0.1%以下)オーストラリア
「ウエストエンド エクストラライト」(0.9度)オーストラリア

 いろいろと飲んでみることにします。ただ問題はどうやって入手するか。ネットで売っている店は多いけれど、たいていが24本からじゃないと買えないのが悩みの種。24本買って飲めないほどまずいかったら、これほど悲しいことはない。

W.&J. GRAHAM'Sの「FINE WHITE PORT-PORTO」を飲む

 知人からW.&J. GRAHAM'Sの「FINE WHITE」をいただきました。これって、ポートワインということでいいのでしょうか。いいんですよね?

 いいと言うことにして、次の問題に移ります。「ポートワイン」という言葉は、聞いたことがありますが、そもそも「ポートワイン」ってなんでしょう?

 というわけで、ポートワインで検索してみました。

  ※   ※   ※
ポートワイン(英語:Port Wine)またはヴィーニョ・ド・ポルト(ポルトガル語:vinho do Porto)はポルトガル北部ポルト港から出荷される特産の酒精強化ワイン。日本の酒税法上では甘味果実酒に分類される。ポルト・ワインともいう。ウィキペディアの「ポートワイン」

  ※   ※   ※
輝くルビー色、甘み、香り、コクが心地よく調和した気品あふれる味わいから、”ポルトガルの宝石”と称されるポートワイン。ポートワインは、日本ではまだ馴染みが薄いですが、イギリスをはじめとするヨーロッパでは広く親しまれているワインのひとつです。「ポート」の名は、ポルトガル北部を流れるドウロ河上流で造られ、ポート港から出荷されることにちなんで名づけられています。「ポートワインとは」

  ※   ※   ※
産地はドウロ川流域。ワイン造りの歴史はローマ時代にさかのぼり、イギリスへのワイン輸出も12世紀から始まっています。アルト・ドウロは気温が高く、雨量がいちぢるしく少ないので、葡萄の糖度も上がります。ぶどう果汁は、醗酵途中で樽に移され、ブランデーが添加されます。それによって醗酵が止まるため、天然の糖分が残り、甘口に仕上がります。甘口の程度は添加されるブランデーの量によって決まります。ワインは樽でひと冬を越し春になってドウロ川河口のヴィラ・ノブァ・デ・ガイアの貯蔵庫に運ばれます。ワインはポート・ワイン協会の検査を受け、合格したものだけにポート・ワインの呼称が許され、タイプは次のよう①ホワイトポート、②ルビーポート、③トウニーポート、④ヴィンテージポート、⑤レイトボトルドヴィンテージポートに分類されます。「ポートワイン」(お酒のデパートもりもと」

  ※   ※   ※
ポートワインとは、発酵途中にアルコール度数の高いブランデーを加えて、発酵を止めた酒精強化ワインです。発祥の地はポルトガルで、その上質の香り、甘みなどから「ポルトガルの宝石」とも称されています。ポートワインの名は、ポルトガルのポート港から出荷されることが由来となっています。赤ワインと白ワインがあり、主に赤は食後のデザートワイン、白は食前酒とされることが多いです。また、栓を抜いても風化しにくいという特徴があります。「ポートワイン」(ワインショップもりもと)

  ※   ※   ※
ポートワイン(英語:Port Wine、ポルトガル語:vinho do Porto)はポルトガル北部ポルト港から出荷される特産のワイン。ポルト・ワインともいう。ポートワインは発酵の途中でアルコール度数77度のブランデーを加えて発酵を止めるのが特徴である。この製法によって独特の甘みとコクが生まれ、ワインの保存性を高める。このためポートワインは一度封を切っても風味が落ちない。赤と白があり、赤は輝くルビー色。「ポルトガルの宝石」と称されている。「ポートワインとは」(ポートワイン専門店)

  ※   ※   ※
ポルトガル政府は同国北部を流れるドウロ川上流(アルト・ドウロ地区)をポートワインの法定区域と定め、この地区で栽培された葡萄を原料とした酒精強化ワイン(Fortified Vinho)のみにポートワインの商標を認めている。ポートワインのその品質も政府機関で厳しく管理されている。EU諸国ではこの呼称は厳格に守られているが、アメリカ、オーストラリアなどでは同種の自国産ワインをポートワインと呼ぶこともある。日本にもかつて赤玉ポートワインという甘味果実酒が存在したが、現在は赤玉スイートワインに名称を改めている。「商標としてのポートワイン」(ポートワイン専門店)

 なるほど、赤玉ポートワインは、今は「赤玉スイートワイン」と言うんですね。で、あの甘さは「ポートワイン」に通じるところがあったから、そういう名前が付いた、と考えていいんでしょうか。

 とりあえず甘口の白なので、冷やして食前酒として楽しむことにします。

赤ワイン「ブルゴーニュ・ピノノワール」を買う

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 ドラジェで「ブルゴーニュ・ピノノワール [2006] カーヴ・ド・リュニィ <赤>」を買いました。990円でした。ええと、ブルゴーニュが産地で、ピノノワールがブドウの品種で、カーヴ・ド・リュニィが製造元、ということでいいんでしょうか。

 ラベルをちょっとアップで。
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 裏面も、一応。
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 ショップの紹介文はこんな感じでした。
「色はきれいなルビー色。プラムや茎、ほうずき、などの香りですが、グラスを回すとほんのりと熟し始めた香りも漂います」
「味わいは結構しっかりした感じです。華やかというより、少しどっしりという感じのピノノワール。熟したテイストを感じながら、飲んでいくと後から秘めた力強さを現します」
「果実味から複雑味へとちょうど移り変わる状態のワインです」

 さっそく飲んでみました。

 ああ、なるほど「グラスを回すとほんのりと熟し始めた香りも漂います」というのは、「ほんのり」「熟し始めた」、つまり「まだほとんど熟していない」という意味なんですね。いや、若いなあ。若い。

「果実味から複雑味へとちょうど移り変わる状態のワイン」とのことでしたが、個人的にはもう少し熟したほうが好みです。

 このワインの売りは「ついにブルゴーニュも1000円を切りました…」ということでしたが、実はブルゴーニュというのがどんな地域でどこにあるのか知らなかったりします。このページによれば「“ワインの王”と称され、ボルドーと双璧を成す銘醸地」ですか。

「ブルゴーニュだより」というページもありました。この日記に書いてある「シャンパンの王冠をコレクションする」というのも楽しそうな趣味ですねえ。

赤ワイン「シャトー・ムーラン・デュリス [2005]」を飲む

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 楽天のドラジェでまとめ買いしたワインのうちの1本。「シャトー・ムーラン・デュリス [2005] <赤>」です。1180円でした。輸入元は「ヴィノラム」という会社のようです。

「ムーラン・デュリス(Moulin d'Ulysse)」というシャトーで作られたワイン、ということですかね。ラベルにある「HAUT-MEDOC」というのはボルドーのなかにある地域名だとこのページとかに書いてありました。その下に印刷されている「APPELLATION HAUT-MEDOC CONTROLEE」(「アペラシオン オー・メドック コントローレ」)というのは「原産地統制呼称法(AOC)」による表記。「原産地の範囲が 地方 > 地区 > 村 > 畑 と狭くなるに従い規定内容は厳しくなっていきますから、ワインはより上級に、より高価になると考えていいと思います」とこっちのページに書いてありました。

 この日記によれば「こいつは翌日の方が絶対美味いです」とのこと。ショップの紹介にも「香りは、今の段階では閉じたような気配があるものの、空気に触れさせることによりバニラ香と赤い果実のアロマが華やかに現れてきます」とありますが、とりあえず開封してある程度の時間をおいたほうがいい、ということみたいですね。

 実際に飲んでみました。うーん、たしかに酸味があるというかなんというか、あんまりおいしくありません。で、ちょっと放置してから飲んでみました。うーん、なるほど。飲みやすくなったような気がしますが、プラシボ効果じゃないのかと言われると、まったく自信はなかったりします。

 それにしても、デキャンティング・ボアラーなるものがあるんですか。

「もうデキャンタを用意する必要はありません。このデキャンティング ポアラーをボトルの口に取り付けるだけで、ワインをまろやかな味にしてくれます」

 なるほど、デキャンタというのは、ワインの味をまろやかにするためにあるものなのですね。それも知りませんでした。

 そうなるとデキャンタも欲しくなるなあ。これなんか、デザインもいいし、ちょっと欲しいです。

 位置付け的には黒じょかとかに近いんですかね。

リカーズハセガワで「モンキーショルダー 40/700 」を購入する

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 楽天のリカーズハセガワで、「モンキーショルダー 40/700 」を買いました。送料込みで3080円。

「グレンフィディック+バルヴェニー+キニンヴィのバッティング!香りはライトでデリケートなバニラ。花やモルト、僅かに蜂蜜の香り。味はなめらかで柔らかく、麦の甘さやマーマレードのよう」 だそうです。

 モンキーショルダーという名前通り、ボトルに貼られた3匹のサルがかわいいなあ。

 味もなかなか。ただ、やっぱり自分はバルヴィニーが好きだと言うことも改めて認識しました。

 この店、東京駅の地下に本店があるんですね。今度寄ってみようかな。

「ミネルヴォワ [2007] ドメーヌ・ラセール」という赤ワインを買う 

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 楽天のドラジェというショップで「ミネルヴォワ [2007] ドメーヌ・ラセール」 という赤ワインを買いました。790円でした。

 紙パックの赤ワイン。カミさんは「外国産のオレンジジュースかと思った」と言っていましたが、確かにその通りです。

 売りは紙パックのワインなのに「ブリニョル・ワインコンクール銀賞受賞!」ということ。でも、ブリニョル・ワインコンクールというものを知りません。さらに言えばブリニョルというのが、何だかわかりません。で、検索してみました。

 ブリニョルで検索してみると一番上に出てくるのがこのページ。ブリニョルというのは、プロヴァンス近くにある村の名前みたいですね。ここで行われているコンクールということなんでしょうか。

「ドメーヌ」というのは「所有地」「領土」という意味のフランス語。つまりドメーヌ・ラセールというのは「ラセールが作った」とか「ラセール製造所」みたいなイメージでいいんでしょうか。

 味自体は、ちょっと気になる味が舌に残るような気もします。ショップの説明に寄れば「果実味とは別に野性的な一面もあり、後味にスパイシーな余韻を残します。舌にややタンニンが残る感じですが、堅さは気になりません」。なるほど、すっきりという感じではなく、舌に何かが残るワイン、ということなんでしょうね。

 でもこの値段なら満足です。機会があったらまた買うことにします。

『Montebello Spumante Brut』を買う

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 以前買ったSILENIのスパークリングワインみたいに、2000円以下で買える、おいしいスパーリングワインってないかなあと、ネットを探していて、見つけました。

 モンテベッロ スプマンテ・ブリュット。1260円
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「スプマンテとはイタリア語でSpuma(泡)の出るもの、つまり発泡酒を意味します。」「トレッビアーノとシャルドネによるすっきりとした口当たりの、やや辛口のスプマンテ。ブルータス誌の3000円以下スパークリングで、堂々の第4位を獲得。」だそうです。

 実際に飲んでみると、おいしいんですが、意外に甘かった。このあたりが「やや辛口」の「やや」なんでしょうか。次に買うときは、キンキンに冷やしてから飲もう。

赤ワイン「BON VIANT」を飲む

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 以前598円で買って、なかなかおいしかった赤ワイン「Cuvee Des Lanciers」。このワインを買った同じスーパーで、同じフランス産で、同じ値段(598円)の赤ワイン「BON VIANT」を買ってみました。隣に「Cuvee Des Lanciers」はありましたが、それでもこちらを選んだのは、新しい選択肢を増やしたかったからです。

 カタカナ表記は「ボン ヴィヴィアン」。輸入社はメルシャンです。

 で、飲んでみたんですが、残念ながら、我が家の口には合いませんでした。私もカミさんもダメです。

 いろいろな料理とも合わせてみたんですが、牛ステーキを食べるときにさっと飲む分にはそれなりでした。でもある程度ワインを重視しながらつまみも楽しもうと思うと、ちょっと……。

 おなじ店で同じ原産国で同じ価格でもこれだけ違う。やっぱりワインの道は深いですな。

 3月2日の産経新聞に「コーヒーからポリフェノール」という記事が出ていました。「日本人はコーヒーから最も多くのポリフェノールを摂取している」ことが、「お茶の水女子大大学院の近藤和雄教授の調査・研究で分かった」そうです。飲み物100ml中に含まれるポリフェノールは、赤ワインが230mg、緑茶が150mg、コーヒーは200mgなんだとか。もちろん、この研究は「欧米人はワインでポリフェノールを摂取している」というのが前提にあります。

 じゃあ、昼間にコーヒーがぶがぶ飲んで、夜にはワインを空ければ万全、ということでしょうか。

SILENIのスパークリングワインを飲む

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 ニュージーランド産のスパークリングワインです。丸の内にあるエノテカで買いました。1750円(あれ、税別だったかな)。背面はこんな感じ。
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 おいしかったです。この値段ならまとめて買ってもいいかなと思いました。『ワイン王国』で1000円台のスパークリングワイン・ベストチョイスというのも、わかります。

  楽天のエノテカでも売っていました。

 しかも2月は送料無料ということで、2本注文。電車代払わなくていい分、安いわけで。

 おいしいスパークリングワインが1本、冷蔵庫に冷えていると、心に余裕ができますよね(^^)

 SILENIというのはニュージーランドにあるメーカーなんですか。このページによれば「酒の神であるバッカスの従者シレーニ神に由来して」いるんだとか。

 そういえば、池袋の「マダムシルク」というスナック(でいいんですか、ママさん)のトイレの落書きに「バッカスはポセイドンより多くの人の命を奪った」みたいな文章があったのを憶えています。海難事故より、アルコールで身体を害した人のほうがたしかに多そうです。

 でも、よく考えるとバッカスはローマ神話で、ポセイドンはギリシャ神話だから、「ディオニュソスはポセイドンより」もしくは「バッカスはネプチューンより」というのが正しいんですかね。あ、なんとなく落書きもネプチューンだったような気もしてきました。でも、たいてい酔っぱらって行く店なんでそのあたりの記憶はかなり曖昧です。ああ、大学の頃から数えると300回以上行っているはずなのに。ママさん、ごめんなさい。

 ギリシャ神話と言えば、『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』は今週公開ですね。