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「Eye-Fi Mobi(8GB)」をiPhoneで使い始める

Mobi

Eye-Fiが壊れた
・普通のSDカードにしたけどやっぱり不便
・改めて購入することを決意
Eye-FiにするかFlashAirにするかで悩む
・使い慣れたEye-Fiにすることに決める
・Amazonで安かった8GBの並行輸入品を注文
到着してみたら4GBが入っていたので返品
・量販店で買うことを決意
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 自宅へ帰ってきてから、さっそく設定を始めます。

 まずMobiをGF1に差します。

 次にiPhoneでEye-Fiのアプリをダウンロードします。──あらら、こわれたEye-Fiを使っていたときに、すでにダウンロードしていました。iPhoneへの転送機能、全然使っていなかったな。というわけで、インストール済みのアプリにMobiを追加します。

 アクティベーションコードが必要になります。Eye-Fiが入っていたケースの背面にシールで貼ってありました。でも、これ、絶対になくすと思います(笑)

 コードを入力して、写真を撮ってみたのですが、「カードと通信していません」とエラーが出ます。時間が経てばつながるのかなと思って1時間ほど待ってみましたが、まったくつながりません。

 しかたがないので、アラートを真剣に読むことにします(笑)。

Alart

 なるほど、Wi-Fiの設定で、自宅の無線LANではなく、Eye-Fiを選ぶ必要があるんですね。ようやく理解しました。これを選んだら、無事、画像が転送されるようになりました。詳しい人に聞いたら、他に無線LAN環境がないところなら、サクッと転送してくれるそうです。まあ、私は外出先では基本、Wi-Fiをオフにしているので、サクッとはいきませんが。

 さて、いろいろ使ってみます。

「『Eye-Fi Mobi(8GB)』を使ってみた」に続く

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