ソニーの学習リモコン「RM-PLZ330D」を買う

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 自分の部屋で使っているテレビ(パナソニックのTH-22LX30)とBDレコーダー(三菱のDVR-BZ240)、それにJ-COMのSTBのリモコン三台を1つにまとめたいと切実に思い始めました。

 ソニーのHUISがいいなあと思ったけれど、世の中にはHUISの10分の1で買える学習リモコンがあることを知り、自分の懐と相談して、そちらに路線変更。

 HUIS、かっこいいんですけどね。
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 ソニーのRM-PLZ330Dという商品を買いました。ヨドバシ・ドット・コムで2300円。実は注文したのが1月1日の午後8時。2日の午前10時に商品が届きました。日本の流通、すごいなあ。

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 テレビとBDレコーダーのリモコンは「かんたん学習」機能であっさり登録完了。

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 BZ240のリモコンを見ると、2014年の、あの悪戦苦闘を思い出すなあ(笑)。

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 J-COMのJC-5000は「かんたん学習」がうまくいかなくて、1つ1つキーを覚えさせます。ただ思っていたほど手間ではありませんでした。SETボタンを押して、まず学習リモコン、次にSTBリモコンのボタンを押せば完了。使っているうちに登録していないボタンが見つかったりするのですが、その度に追加しています。チャンネルボタンを押すと、チャンネルが一気に2つ進んでしまうのですが、これ、どうすればいいんだろう。

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 ちなみに「うつぶせスタイル」とパッケージに書かれていたので、何かと思ったら、操作面を下にしてもボタンが押されないデザインになっているのですね。

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上と下に突起があるので、うつぶせにしてもリモコンのボタンが押されない、というわけです。

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 リモコンをうつぶせにして置きたいというニーズがあるのか。

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「iJuice MOBILE POWER」を買う

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 日帰り外出用に使っていた「ポケットジャーチャー01」、iPhoneを残量10%から50%まで充電したところで力尽きるようになってしまいました。ちょっと不安なので小型のモバイルバッテリーを買うことに。以前から気になっていたスティックタイプの「Ombar iJuice」を購入しました。アマゾンで799円。容量は3350mAhだから、以前購入した「Anker PowerCore 10000」の半分以下ですが、重さも半分以下なので、まあ、いいのではないかと。

 こんな感じで届きました。

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 同梱品はケーブルだけ。

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 同梱のマニュアルには、まったく日本語が書かれていないんですね。とりあえずブルーのライトが4回点滅すれば76〜100%充電されているみたいです。

 とりあえず「ポケットジャーチャー01」と並べてみました。

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 この違いをどう思うかですね。

 重量はiJuiceのがちょっとだけ軽いようです。

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 たぶん使うのはムスメがほとんどなんだろうなあ。


携帯ラジオ「RF-NT800R」が壊れたので、「RF-ND180RA」に変える

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 2006年に購入した携帯ラジオ「RF-NT800R」が壊れました。その前に使っていた「RF-NT800R」も10年目に壊れたみたいですから(この記事に書いています)、ほぼ同じですね。まず内蔵イヤホンがちぎれ、その後は外付けのイヤホンを接続して使っていたけれど、イヤホンを接続するイヤホンジャックが壊れてしまう、という展開も前回同様でした。

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このイヤホンジャックの接触がうまくいかなくなったようです。イヤホンを別のオーディオ機器に接続すると問題なく聞こえます。

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 ちなみに電池の裏蓋もとれています。

 では次のラジオをどうするか、ですが、実はこの事態に備えて、実家で使わなくなった「RF-ND180RA」をもらってきていたのですよ(笑)。

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 というわけで、10年ぶりにナイトキャップ用ラジオを更新します。次に買い替えるのは2026年でしょうか。


AKG Y45BTのイヤーパッドが剥がれた

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 2015年に買ったY45BTのイヤーパッドが剥がれ、中のスポンジが見えるようになってしまいました。

 音楽が聴けないわけではないですが、こういうのって気分よくないですよね。

 そこで購入した量販店へ。保障期間は過ぎていますが、まあ、仕方がありません。しかし、サポートの窓口でY45BTを見せると「ハーマンの製品はこちらから出すと、本体交換になる可能性が高いですよ」と言われてしまいました。

 つまりは直らないということなんでしょうか?

 そう尋ねると、店員さんが、サポートページを検索して「交換用のイヤーパッドが売っていますね」と教えてくれました。「こちらを買ったほうがいいと思いますよ」

 交換用が売っているということは、買えば自分の手で交換できるということなんでしょうね。

 家に帰って自分でも検索してみます。まずは「Y45BT」のページへ。

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 ページの下の方にある「この製品をみた方は、こちらの製品もチェックしています」欄に、「AKG Y40/Y45BT 交換用イヤパッド:ブラウン」を発見。クリックしてみます。

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 「AKG純正 交換用イヤパッド/イヤチップ/ケーブル」というページに飛びました。

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 ケーブルとかが出てくるのでちょっと戸惑いますが、ケーブルの下にイヤパッドの一覧がありました。そこで「Y45BT」の「ブラック」を見つけて「購入はこちら」ボタンを押します。

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 「AKG Y40/Y45BT 交換用イヤパッド:ブラック」というページにたどり着いたので購入してみます。

 本体価格1500円に消費税がかかって1620円。送料は無料です。

 土曜日に注文したところ、週明けの月曜日18時に「発送した」というメールが届き、翌火曜日に帰宅したら宅配ボックスに入っていました。迅速ですね。

 箱はかなり大きいですが、あけてみると、梱包材の下に小さなパッケージがぽつんと。

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 特に説明書もありません。

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 袋からイヤパッドを取りだしてみます。

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 こうやって単体で見ると、本体につながっている部分が「剥がれた」と思っていたのが間違いで、イヤパッドの中間部分が「破れた」のだとわかります。


 下の写真の赤丸で囲んだ部分が本体につながっている部分なんですね。

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 ここからカバーを引っ張り出して、破れたイヤパッドを本体から外します。

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 交換用の新しいイヤパッドと並べると、何が起きたかがはっきり分かりますね。左側はカバーの中央部が破れて中味が見えてしまったわけです。

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 さあ、作業開始です。新しいイヤパッドを本体に取り付けます。取説がないのですべては推測です(笑)。まず本体にかぶせるように取り付けて、本体につけられた溝にはめ込んでいきます。

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 指先で押し込んでいったのですが、本当だったらピンセットとか使った方がいいんでしょうね。

 苦労したのが、ヘッド部分を支えるアームの後ろ。なかなかうまく入りませんでした。不器用ですから。

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 というわけでなんとか交換は終了。とりあえず問題なく聴けますので、成功ということで(笑)

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 さて、どのくらい持つのでしょうか。

Anker PowerCore 10000を買う

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 ずいぶん昔から使っているモバイルバッテリー「KBC-L2A」がiPhone5Sを68%までしか充電できなくなりました。もう1つdocomoの「ポケットチャージャー01」を持っているのですが、家族と使い分けるケースを考えて、もう1つ用意することにします。

 小型だという「Anker Astro E1 5200mAh」にしようかと思ったのですが、ポケットチャージャーが113gなのに対して、Anker Astro E1は204gとこっちのほうが重いんですね。容量はポケットチャージャーは2500だから半分とはいえ、軽さを求めるときはこれを持っていけばいい。そうなると買うべきは多少重くても大容量なものをと考え、「iPhone 6sに約4回」充電できるという「Anker PowerCore 10000」にしてみました。

 259g、2599円。「iPhone 6sに約5回」できて、重さが27g、価格が300円高い「Anker PowerCore 13000」も気になったのですが、まあ、それほどの頻度で使っているわけではないので、4回でも十分かと。

 13000はUSBスロットが2コあるのですが、それはKBC-L2Aも同じ。KBC-L2Aでは両方を同時に使ったこと、1回もなかったんですよねえ。

 というわけでAnker PowerCore 10000を購入しました。

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 とりあえず3つを並べてみます。

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 左からAnker PowerCore 10000、KBC-L2A、ポケットチャージャー01。

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 重量は180g、136g、79g。これだけあれば当面は大丈夫かな。

パナソニックのLUMIX G X VARIO 35-100/F2.8を買う

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 先日、珍しく子どもから「試合、見に来るの?」と声をかけられました。「写真撮るんだったら、全員が集合した後ろからの写真を撮っておいてよ」。

 集合写真を後ろからって、正面からじゃダメなのかと聞くと、「必ず誰かが事故ってるから」とのこと。まあ、集合写真ですから、誰かが目をつぶっていたり変な顔になっているでしょうね。そう考えると後ろ姿というのは理にかなっています。どうやらSNSのタイトルカットに使いたいみたいです。イマドキの青春だなあ。

 子どもが生まれてからひとなみにイベント写真を撮り続けてきましたが、子どもの運動イベントにカメラを持って行くのは、今回が最後のような気がします。ならば、できるだけいい写真を撮りたい。以前、やっぱり子どもの運動会のために買ったキヤノンの70ー200mm/F4を持っていくかと考えたのですが、今回のイベントは体育館なので、EOS+Lレンズは大きくて目立ちそうだし、動画も撮りたいし。そうなると、持っていくカメラはEーPL6になります。しかし、前回の体育館撮影では動画は良かったけれど静止画はぶれまくっていたからなあ。もちろん手ぶれもあると思うので、今回は慎重に行くつもりですが、でも最後となるとなあ……。

 1日ほど迷った後、清水の舞台から飛び降りる気分で、「LUMIX G X VARIO 35-100/F2.8」を買うことにしました。中古でいいと思ったのですが、イベント前々日までに見つからず、新品を購入することに。ポイントのつく家電量販では11万3400円、マップカメラやアマゾンだと10万2060円。カカクコムを見ると、もう1万円くらい安いショップもありました。ただそのショップでは週末のイベントに間に合わない。結局、アマゾンで購入しました。ヨドバシで10%のポイントがつけば11万3400円ー1万1340円=10万2060円と、アマゾンとピッタリ同額になるのですが、さすがに10万円を超える買い物の場合、懐から出ていく金額が少ないほうを選んでしまいます。

 届いた実物を最初に見た感想は、F2.8通しの望遠ズームとしては確かに小さい、でもマイクロフォーサーズのレンズとしては大きい、というものでした。

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 EーPL6につけると、こんな感じです。

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 EーPL6にセットでついてきた45-150mm/F4-5.6と比較すると、やぱり大きいですね。

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 しかし、キヤノンの70ー200mm/F4と比べるとそのコンパクトさは一目瞭然です。

 さて、肝心の大会当日。実質的にぶっつけ本番となったわけですが、撮影は大成功でした。なかなかいい写真が撮れたと思います。カミさんにも好評で、子どもの同級生のお母様たちにも喜ばれたそうです。そして、もともとのクライアントである子どもに数枚送ったところ、「良さそうな写真をみんな送ってよ」。子ども的にもまあ、及第点だったということでしょうか。買って正解でした。

 今回はE-PL6にEVFをつけて35-100を装着し体育館で試合を撮る、という、E-PL6購入以来、最も高い性能を求められる機会だったように思います。こうやって使ってみると、E-PL6の良いところと悪いところが見えてきますね。

 良かったのはやっぱりサイズ。F2.8の35-100、つまり70-200/F2.8をつけたカメラがここまで小さいというのはいろいろ便利です。一方、不満だったのはEVF。シャッターを切ったあと、ファインダーに再びライブビューが表示されるまでそれなりに時間がかかります。普通の撮影でもちょっと気になっていたのですが、スポーツだとかなりのストレスでした。

 これ、OM-Dだと違うのかな、なんてまたOMーDが欲しい熱がふつふつと(笑)。とはいえ、もう子どもの運動イベントはないわけですし、仕事の撮影でスポーツを撮る場合はプロを頼むわけで、E-PL6をできる範囲で使いこなすのが正しい選択であることは分かっております。マニュアルを読めば、スポーツ写真を撮る方法とか書いてあるのかなあ。

 まずは保護フィルターだな。ということで、NEEWER 58mm UVフィルターを購入。理由は価格。アマゾンで550円でした。

MacBookを買う

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 2016年7月にMacBook 512GBを購入しました。

 最初はアップルストアで買おうと思っていたのですが、仕事で使うことを考えると、ACアダプターをもう一つ購入したいところ。そこで量販店のポイントを利用しようと考えました。ヨドバシを見ると、MacBookの512GBが19万9580円。ポイントを除くと18万9601円です。2013年にMacBookAirを購入したときは10万4650円。何度も書きますが、ノートパソコン、ずいぶん高くなっているなあ。

 せっかくなので、カカクコムで値段を調べてみます(2016年7月時点)。なるほど、シルバーとスペースグレイで値段が違うんですね。最安店はシルバーが16万7090 円。スペースグレイが17万3099円。差額は6009円。スペースグレイのほうが人気なのか。。スペースグレイかシルバーかで迷っていたのですが、差額が6000円を超えるのでシルバーにすることにします。

 この場合、ヨドバシとの価格差はポイントを除いた状態でも2万2511円。これは大きい。というわけで、安いお店で買うことにします。2013年にMacBookAirを購入したときとの差額は6万2440円。まあ、高くなりましたね。

 とりあえず新旧でスペックがどう変わったかをメモしておきます。

CPU :Core i5 4250U(1.3GHz / 三次キャッシュ 3MB)→Core ms(1.2GHz/2.7GHz)
メモリー:4GB→8GB
SSD:256GB→512GB

 さて、実際に使ってみるとどんな感じでしょうか。


MacBookの型番を確認する

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「MacBookAirがモデルチェンジされなかったのでMacBookを買うことにする」の続きです。

 MacBookを買おうと思っていて、カカクコムを調べていたら、妙に安いモデルがあります。これいいなと思って買いそうになったのですが、もしかしたら、と思って型番を確認してみたら、旧型でした。新製品が出ると思ってここまで待ったのに今さら旧型を買うのはなんとしても避けたい。ということで512GBで型番をチェックしておきます。

MacBook 512(Retina,12inch,Early2016)
 スペースグレイ MLH82xx/A
 シルバー MLHC2xx/A
 ローズゴールド MMGM2xx/A

ちなみに旧型の型番は以下の通り。
MacBook 512(Retina,12inch,Early2015)
 スペースグレイ MJY42xx/A
 シルバー MF865xx/A


MacBookAirがモデルチェンジされなかったのでMacBookを買うことにする

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 2か月ほど前の話なんですが、後々の備忘録としてアップします。

 2016年6月14日に開かれたWWDCで、MacBookAirの新型が出なかったので、MacBookを買うことにします。

 条件は、SSDを512GBにすること。3年前に買ったMacBook Airは256GBのSSDを積んでいるのですが、ストレージ容量が足りないというアラートがでるようになったんですよ。個人的にノートパソコンはストレージが一杯になったら買い替え時と考えています。

 SSDを512GBにするといくらで買えるか。価格を確認してみます(2016年6月の時点)。とりあえず前回購入したモデルと比較しながら(「Macbook Air 256GBを買う」参照)。

■MacBook Air(2013年購入。以下「MBA13」)
Core i5 4250U(1.3GHz / 三次キャッシュ 3MB)
メモリー4GB
SSD 256GB
10万4650円(税込)

■MacBook
Core ms(1.2GHz/2.7GHz)
メモリー8GB
SSD 512GB
19万9584円(税込)

 差額は9万4934円。MBA13に比べて90%アップ、約2倍じゃないですか。なんかこの3年間を象徴している気がするなあ。

Yankoのローファーのかかとを替える

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6年前に購入したYankoのローファーのかかとがすりへったので、購入したデパートで交換します。「メーカーに頼むと1か月くらいかかります。うちの工房にも同じ部品がありますので、それなら1日ですみます」と言われたので、後者でお願いすることにし。そうしたら、11時に預けて「今日の1時以降にお渡しできます」と言われました。早いな(笑)。金額は3600円×消費税で3888円。

 ただ、けっこう歩きにくくなりました。底に金具を打っているせいで、カツカツ音がするのも気になる。

でも直す前の写真を見たら、その段階でも金具が見えます。

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 そうなると何が違うんだろう? またしばらく歩いてみると変わってくるんですかね。


●Yankoのローファーを買う(2010年)
●Yanoko、ならし中(2011年)
●Yankoのローファー、ならし中(その2)(2011年)
●Yankoのローファーをストレッチングに出す(2011年)
●ストレッチングに出したYankoのローファーを履いてみる(2011年)
●Yankoのローファーをいよいよ仕事に履いていく(2012年)
●Yankoのローファーがかなり履きやすくなった(2014年)

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